| André BARLIER (アンドレ バルリエ) |
南フランス 中世の面影を残すガスコーニュ風景 |
| 明るく美しい色彩で南仏の光を描き、橋を映して透明な水面にすがすがしさ |
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| PCから80cm離れてご覧ください(ご覧のPCサイズにより異なりますが) |
| 直輸入作品 アンドレ バルリエ(Andre BARLIER) 油彩 | |
|---|---|
| Titre タイトル | ガスコーニュの石の橋 |
| Artiste: 作家名 | アンドレ・バルリエ (André BARLIER) |
| Techenique:技法 | グワッシュ 10F (不透明水彩:フランスサイズ) |
| イメージサイズ | 53×43cm (8F) |
| 額サイズ | 74×64cm |
| 額サイズ | 箔押し額、アクリルライト、ウルトラクリームマット 黄袋付ダンボールさし箱入、取付け金具付 |
| ●バルリエ先生は従来20F以上の大きな作品しか制作しませんが1995〜年以降弊社代表が 日本の住まいに飾りやすいサイズの油絵を特別に制作依頼し直送して頂いた作品です。 ●テーマはバルビゾン派のような素朴な風景、それに印象派の明るい光の色彩表現が 南仏ミディピレネーの風景にミックスされた表現で、油彩は全てペインティングナイフにより 作家独自技法で描かれてます。 |
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| 作品拡大 バルリエ ガスコーニュの石の橋 グワッシュ10F<不透明水彩> |
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| 作品中央部分拡大: オレンジの屋根が暖かな陽射しを感じます |
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| 作品左下拡大: 清らかな川面に映った石の橋 |
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| 作品右下拡大: 清らかな川面に映った石の橋 |
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豊かな光と色彩の印象派系好みの風景画 ★Commentaire (コメント)★ ■ミディ・ピレネー(フランスの南の一画とピレネー山脈中央部)から望む ピレネーの山々を背景に自然が豊かな南仏の光、清浄な空気の田園風景を 印象派直系の色彩画家が独自技法のペインティングナイフのみで描いた。 ■オレンジの屋根と緑豊かな木々に透明な川流れに南欧のそよ風を感じる・・! ■ヨーロッパ油絵の伝統技法に基づいた乾式と言われる独自技法で ペインティングナイフ のみで描いてます ■南欧の光溢れるクリアな色彩がとてもステキです。 ◆会社の応接室、会議室や食堂、ご自宅ではリビングルーム、 サロンなど自然光が入る、室内では光量によって様々な表情を呈します。 ◆明るく暖かい安らいだ雰囲気になりオールシーズンお楽しみいただけます。 |
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額付作品: ガスコーニュの石の橋 グワッシュ10F<不透明水彩> |
| アンドレ バルリエの略歴 | |
|---|---|
| 1933年 | フランス、パリ市生まれ |
| 1952年 | ストラスブールの装飾美術学校に学ぶ |
| 1953年 | パリ美術学校でロジェの師事 |
| 1954年 | 有名なポスターデザイナー、ポール・コランの師事 モンパルナスのラ・グランド・ショミエール ほか、その他の工房に通う |
| 1969年 | 地中海の光に魅了され、フランスを離れて、スペインのイピサ島の農園に16年住む スペインのマドリード、バルセロナで展覧会開催 スペイン、マジョルカ島、イーピサ島の近代美術館展覧会開催 |
| 1985年 | フランスに戻り、ピレネー山脈から70Km離れたフランス南西部に居を構える。 |
| 1987年 | アビジャン、ヌメア、タヒチ、アジヤクシオ、レユニオン島サンドゥの現代絵画アスペクト展 に出品 |
| 1990年 | ギャルリー・ ポーで個展・ギャルリー ・フランシス・バルリエで常設展 |
| 1991〜 1994年 |
東京・大阪・名古屋・ほか大都市にて4回の来日招待展を開催 |
| アンドレ バルリエの作風 | |
|---|---|
| モチーフとなる風景や静物は、南仏の温暖な気候、朴納とした気質を感じさせ その油絵のマチエールは重ね塗りでヨーロッパの伝統に基づいた作風は 近代的な色彩のコントラストと相まって重厚感あふれる作品となっています |
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